ぱたた
en Madrid
結婚手続き書類提出! ウラ話①
- 2015/10/05 (Mon) |
- スペイン(手続き) |
- CM(0) |
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提出の日まで本当に長かった!
私が日本にいた時に彼が必要書類の紙をもらってきて、私はスペインへ旅立つ日に合わせて必要書類を準備しました。
ネットで見てると自分翻訳もOKっぽかったので戸籍と住民票は自分で翻訳して(分からないところは彼にも聞きながら)、アポスティーユをもらってから在日スペイン大使館に送って翻訳証明を付けてもらいました。(時間がかかると聞いていましたが3日後くらいには翻訳証明をつけて送り返して下さいました!)
ネットで独身証明は在スペイン大使館でスペイン語で発行してもらえるみたいだぞ、ということで訳までした状態の戸籍と住民票を持ってスペインへ。
スペインの大使館で独身証明をもらおうとしたら大使館の方に
「最近は大使館発行の独身証明の有効性が認められないって書類を受け取ってもらえないケースもあるので、できるのなら日本から取り寄せた方が良いですよ」と!
えー!(゜ロ゜)
家族の協力を得て(独身証明にもアポスティーユは必要です)大急ぎで独身証明を入手。
こっちで公認翻訳士さんに訳をつけてもらいました。
彼の書類も全部そろったので提出しに行くと
「今日は提出する必要ないですよ。今から面接日の予約を取りますので、その日に一緒に持って来てください」と!
えー!(゜ロ゜)
面接の予約取る時に書類出すって言ってたじゃーん!(゜ロ゜)
(彼が必要書類の書かれた紙を貰いに行ったときそう聞いてた)
そして7、8、9月と夏休みもあるし、何かと混み合う時期。
面接予約リストを見るとギッシリ!
どうにも早まらない!
ビザなしで来てるのに3ヶ月超えてまうやろー!(゜ロ゜)
ということで滞在延長申請(滞在延長申請)
戸籍は期限6ヶ月ですが他の書類は3ヶ月。
準備してきた書類は戸籍以外全て面接当日までに期限が切れてしまいます。
家族のみなさま本当にありがとうございます!!(>д<;)
こうして再び日本から書類を取り寄せ、改めて必要書類の紙見てみたら公認翻訳士の印必要って書いてあるやーんってなって全て翻訳依頼しました。(自分翻訳頑張ったのに・・・!)
そうして迎えた面接日当日だったのです(T∇T)
私が日本にいた時に彼が必要書類の紙をもらってきて、私はスペインへ旅立つ日に合わせて必要書類を準備しました。
ネットで見てると自分翻訳もOKっぽかったので戸籍と住民票は自分で翻訳して(分からないところは彼にも聞きながら)、アポスティーユをもらってから在日スペイン大使館に送って翻訳証明を付けてもらいました。(時間がかかると聞いていましたが3日後くらいには翻訳証明をつけて送り返して下さいました!)
ネットで独身証明は在スペイン大使館でスペイン語で発行してもらえるみたいだぞ、ということで訳までした状態の戸籍と住民票を持ってスペインへ。
スペインの大使館で独身証明をもらおうとしたら大使館の方に
「最近は大使館発行の独身証明の有効性が認められないって書類を受け取ってもらえないケースもあるので、できるのなら日本から取り寄せた方が良いですよ」と!
えー!(゜ロ゜)
家族の協力を得て(独身証明にもアポスティーユは必要です)大急ぎで独身証明を入手。
こっちで公認翻訳士さんに訳をつけてもらいました。
彼の書類も全部そろったので提出しに行くと
「今日は提出する必要ないですよ。今から面接日の予約を取りますので、その日に一緒に持って来てください」と!
えー!(゜ロ゜)
面接の予約取る時に書類出すって言ってたじゃーん!(゜ロ゜)
(彼が必要書類の書かれた紙を貰いに行ったときそう聞いてた)
そして7、8、9月と夏休みもあるし、何かと混み合う時期。
面接予約リストを見るとギッシリ!
どうにも早まらない!
ビザなしで来てるのに3ヶ月超えてまうやろー!(゜ロ゜)
ということで滞在延長申請(滞在延長申請)
戸籍は期限6ヶ月ですが他の書類は3ヶ月。
準備してきた書類は戸籍以外全て面接当日までに期限が切れてしまいます。
家族のみなさま本当にありがとうございます!!(>д<;)
こうして再び日本から書類を取り寄せ、改めて必要書類の紙見てみたら公認翻訳士の印必要って書いてあるやーんってなって全て翻訳依頼しました。(自分翻訳頑張ったのに・・・!)
そうして迎えた面接日当日だったのです(T∇T)
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